中古の家を買ったのは、立地条件がとてもよかったからです。ここにどうしても住みたいと思ったのです。リフォーム 和光市の家を快適にして住みたいと思いました。
そのままでも住める状態でしたが、夫婦ふたりで住むのにふさわしい楽しくお洒落な空間に生まれかわらせたかったのです。
全体的にクリーム系だった部屋のイメージを白に統一し、清潔感を正面にだしました。
家具をモノトーンにしたことで、とても落ち着いた部屋になりました。
浴室は、シンプルに、ゆったりと入れるようにしました。小物を置くところなども、排除しましたので、本当にすっきりしました。
浴室の窓からは、緑が見え、目隠しにもなっています。
床暖房も取り入れてもらいました。これは、前から次に家を買う時には絶対欲しいものの一つだったので、念願がかないました。
床暖房にすることで、穏やかな暖かさが気持ちまでほっこりさせてくれます。コタツや暖房器具を置く必要がないのも、部屋を広くしてくれて良かったことの一つです。