年齢が行く、年を取る、老齢になってくると感覚も変わって来ました。
それまで全く興味がなかった庭が気になるようになったのです。
30代で家を建てた時、庭に関してはノータッチでした。
奥さんの好きなようにして下さいと言う感じでした。
それが40歳になり50も越えてくると、庭のことが気になって来たのです。
色合いから、形までなんとく気になり始めました。
そこで奥さんと相談して庭のリフォームも心がけることにしたのです。
俗に言うガーデ二ングに始まりと言うものです。
雑誌を買ってきたり、それとなく近所の庭を見て回ったりとか結構、庭を見ていることが本当に楽しくなっている自分がいるのです。
植木屋さんとリフォームの相談をしました。
するとガーデニングを上手くすることで、リビングを広く感じさせることも出来るそうです。
リビングと庭のつながり感を強化し一体感を持たせることがポイントと言われました。
早速、リフォーム 和光市にお願いをして、一体感のある庭作りをしてもらいました。
毎日、リビングから庭を見るのが日課になっています。